愛犬に、整体という選択肢を。加齢や怪我による歩行困難の予防のためのケアもお教えします。

観察が全てです

犬の整体と人間の整体の一番の違い

人間が歩くのが困難になる時は、どんな時でしょう
思い至るのは“膝が痛い“とか“腰が痛い“という症状がある時ではないでしょうか。

痛みがでる筋肉は、

◯頼りすぎもず イラスト 犬4
◯弱りすぎ
◯動きがなさすぎ
という状態にあります

なので、痛みを無視し続けると、
結果動かすことが困難になってしまいます。

犬の整体を行うに当たって難しい点は“犬が喋らない“という問題に尽きます。

動かしてみて、体重を乗せて痛いのか
力が入らないのか
言ってくれないと、想像するしかありません。

だから、犬の整体を行うに当たって、
もっとも実必要なものは“観察する目線なのです。。

ふわ ライン5ふわ ライン5

犬のゆがみ 観察のポイント

姿勢なら
前から見て、足が開いていないか
横から見て頭が下がっていないか
腰が落ちていないか
歩き方なら
足を引きずっている音がしないか
膝をちゃんと使えているか
前足と後ろ足の歩幅は同じくらいかもず イラスト 犬2
腰を振っていないか

じっくり的確に観察して、どこに問題があるのか見極める
これができるためには、日々観察することが大切です。
大切なわんちゃんのために、できることを今からはじめてみませんか。

犬の整体 実際の観察事例

下記番号どちらかにお電話下さい。 TEL 050-5316-2210 9:00-19:00

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