犬の整体 症例集

私が実際に施術したことワンちゃんたちの中で
特に特徴的な状態だった子をピックアップして
実際の身体の状態を考察してみました。

自宅のワンちゃんの身体の観察のご参考になればと思います。

教え子たちの施術レポート

当方では”犬の整体師養成講座”と称して犬の整体施術の方法と
その見立て方を教えています。

講座受講後にさらに学びを深めるために施術レポートを提出していただいているのですが
そちらもまたとても分かりやすく症例と、それに整体がどう効くのかを解説してるので
こちらに掲載しております。

〇頸椎変形性脊椎症によりゆがみのある10歳のドゥードゥル

〇ジャンプ&ひっぱり癖のある若いミックス犬

〇三か月前に前肢骨折。ヤンチャなポメラニアン

〇肩関節が緩くなってしまった12歳トイプードル

〇お散歩をしないで育った元保護犬フラット4歳

〇前足を擦ってしまう。10歳ヨーキー

〇二歳ボーダー 背中の丸み

〇股関節形成不全の可能性のある4歳のホワイトシェパード

〇14歳柴犬、背中の丸み。階段が苦手になってきた。

犬の身体のゆがみ方 実例

もず mアイコン カップ ヘルニア経験のダックスちゃんの場合

もず mアイコン いえ4 ヘルニア経験のコーギーちゃんの場合

もず mアイコン いえ2 変性性脊椎症のCちゃんの場合 前半 後半

もず mアイコン いえ 骨に変形があると言われたCちゃん 前半 後半

もず mアイコン カップ 上腕骨の長いSくん 前半 後半

もず mアイコン いえ  ヘルニアで歩けなかった子が・・第一章 第二章 第三章 第四章 第五章

もず mアイコン いえ3 ブリーダー崩壊からの保護犬Aちゃん 第一章 第二章 第三章

もず mアイコン いえ4   階段から落ちてしまったMちゃん    前半   後半

もず mアイコン カップ 後ろ足に問題がありそうなイタグレミックスちゃん

もず mアイコン いえ2 寝起きの動き出しでびっこを引く柴犬ちゃん

もず mアイコン いえ  三年前にヘルニア手術のダックスちゃん